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2009年3月

アヤカチャン、ヤサシヒト

フィリピンパブ、初体験

血が違うと、やっぱり違いますな  あの音楽的センス・・・歌唱力、だんす・・・  すげーなー  民族の違いを実感

ある社長さんに連れて行っていただいたのだが、そのヒト、そのパブで何て呼ばれていると思います?・・・・・・パパですよ!爆笑   本当にこういう世界なのね・・・パパ、喉乾いた―お腹すいた―いただきまーす!!・・・ちっぷは?・・・・・・  いるんですねー、こういう店には「パパ」と呼ばれる金づるが

パパが仕事の話でオーナーと話しこみやがって、私、ぽつん、と、フィリピン美女に囲まれて・・・あ。これか。ハーレムって

しょうがないんで名前を聞き出し、日本に何時来たのかを聞き出し、歌や踊りがうまいですねーと褒め・・・ハイ撃沈   話題とかねーよ   仕方ないから、どんどん飲んで飲んで、貴方も飲んでvと目で合図!  お腹すいたでしょ?と圧力笑顔で無理やりイエス言わせて・・・マスター!みんなのども渇いてるしお腹すいてるんで頼んでいいですか!?

マスター、いやいやパパ、大喜びよね   みんなにふるまうのが好きなステキな「金づる」さんには、このような対処が一番なのです笑

ルビーっていうすごい美人さんが隣でずっとおろおろしえたから、あのヒトはみんなにごちそうするのが好きだから、いいんだよって教えたら、まぶしいほどの微笑とともに

アヤカチャン、ヤサシヒト

と、のたまいなすった・・・

笑ってしまったよ、おいおいおいおいおい、私はパパの正しい使い方を教えてしまうような人間ですぞ?ヤサシヒトですか!失笑がとまらねー

なんだかんだで、まあ、ルビーさんと仲良くなれたみたいで、楽しかった  彼女たちを見てると我々はもっと一生懸命生きなくてはならないんだな、という気にさせられるからな・・・まぁ、これって最悪だよな  どんだけ自分が怠けて生きてるかってことだよな、彼女たちにも胸を張って一生懸命生きてるし!って言えるようになるのは、当たり前だろう、そんな努力もしないんじゃ、本当にダメダメだわ

あーあー、面倒くさいな、考えるのも嫌だ  疲れたなー  たかぎ 絢花

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あーあ

やばい

最悪の失敗をした。

冗談抜きで撃沈だ

後悔とこれからどうするかを悶々と考えて頭が痛くて眠れない

不安って実体として感じられるんだね。胸にずんずん重く降り注いでるのが分かる 息苦しい

あーあ

やばい

本当に裸足で逃げて行きたくなる

リアルに震える手でアルコールをあおる

本物のアル中だな

頭が割れそうだ 痛い

失敗。

失敗した。 たかぎ 絢花

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重い重い

プレッシャーで、死ぬ

二十歳の誕生日が来月に迫ってる・・・プレッシャーの上からかけられる  今までしたこともない盛大かつ責任のある誕生日会へのカウントダウン・・・消えてもいいでしょうか  頼む、誰か来てくれ・・・

とまぁ、またまた軟弱な弱音から始まりましたが・・・最近肌荒れが酷い、そして、太る   ストレスですね、はい、間違いない

ヒトを好きになる努力もしないくせに、こんなときに「好き」で安心する場所としてのヒトを求めてしまうね  ヒトとそんなに真剣に関わる覚悟も体力もないけどね、はははは、結局だめなんだけどね

お腹の調子は良くなったけど、重い重いプレッシャーで、またどんどん肥えよるでよ・・・どうしようもないでよ・・・

あー、この年で、希望に燃えつつ遊びまくれるこの環境で、日に日に病んで老けて、諦め続けてる自分ってどうなんやろ、おかしいわ、客観的に聞いたら、気分悪いわ、聞いた方まで暗くなってくよ、まったくね!   向上心がまるでないんやろーね、あるフリはしてるだけで、結局、私は何もしたいこともないんだろうし、したくもないんだろうし、楽して怠惰に生きられるなら、迷いなくそういう道を選ぶ  たちわるいよ  大ウソつきだ   ヒトに対して、そして、一番、自分に対して大ウソつき

虚しいな、本当に、客観的に見て、本当に私は悲しい虚しい変なヒトだわ

自虐という域を超越して、本当に、客観的に漠としてそう感じる  

で、最初に戻るけど、重いプレッシャーの中で、4月に盛大なる誕生日がやってくるわけで、その段取りも今から必要なんで・・・とにかく、消えてしまいたいんだよーはははは

もうちょっとしたら、花見しよう、馬鹿騒ぎして、そのあと、センチになってしくしく泣いてやる  この気持ちわかりません?バカみたいに喋った後、妙に冷めた気持ちになって、自分丸ごと消えてしまいたくなる  躁鬱か?笑  それともちょっと違うと思うけど、なんとなく・・・騒ぎの余韻とか、苦しくってしかたない  たかぎ 絢花

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ぼやき

ぼやかせてください

お腹が痛いです…尋常じゃない痛みだったので…昨夜明け方に救急行ってきました、独りで痛い痛いぼやくのが寂しすぎ、イタすぎですので、こんなとこで宣言します

痛みで死ねそうや

菌性の食中毒…何度なるんだ自分。腸が弱いからなりやすいんだよ、規則正しい生活をしてねvって…先生、痛すぎるから、妙に反省してしまいましたわ

頑張って痛みに耐えます…ぼやき終了(´`)

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笑えん

「・・・・・・振り返ると本当にみっともない生き方をしてきて、最終的に最強にみっともない死に方をするんだな、と思うと、情けなくて自分への嫌悪感に身震いするほどだけど、その反面、やっと楽になれる、って安心感に満ちてる。」

こういう文面の遺書を書く夢を見た笑

いやいや、リアルすぎて、笑えないだろう、書くとしたら、私、絶対こういうの書きますよ   やっと「生きる」ことから解放される、っていう安心感の方が、みっともない一生を終えることへの嫌悪感にも勝るなんて、相当に病んでるんだろうねぇ   ぜーんぶほっぽり出して逃げてしまいたい、って思っても、それは逃げ続けて生きていたい、っていうただのわがままなんであって、「いのち」をほっぽり出したい、っちゅうわけじゃないもんね

でも、「完全に」、何もかもから逃げられることへの安心感に、なぜかぽかぽかした気分で目覚めたよ  目覚めたあとの無気力感と失望感から、ふかーい鬱に陥って、胃のなかのモノ全部(胃液しかなかったが)戻してしまったわ  最悪の目覚めv  そんな夢を見た自分がイヤだし、束の間の安心感によって、逆に「生」に対しても「死」に対しても恐怖感しか抱かなくなった  こわいね、あーあー

「産んでくれてありがとう、と綺麗に言って終わりたいところだけど、正直、最初から「生」なんて知らなければよかった、存在すらしなければよかった、何で産んでくれたのか、と汚く、卑怯に、ここまで思ったことはありません。」

たぶん、設定的に母に宛てた遺書なんだろうね    こんなんも書いてたわ

「父親には、畏怖の念しか抱けません、最後まで。環境がスバラシすぎて、私は自分を過信しすぎて、自分を壊し続け、それを全て周りと自分のせいにしてきましたが、環境がスバラシイ、父がスバラシイ、という事実に、私は壊れていって・・・まぁ、勝手に自分が壊れただけです、もうこれ以上は言いません、とにかく、私は勝手に疲れ果てたんです。」

と、まあ、こんなんも書きましたな

笑えんね

本音よ

疲れたんじゃ、がちで  いまちっさくちっさく現実逃避しながら、耐えてるけど、いつ、爆発するか、分からんよね  とりあえず、書けるときに書こう、と思って記録しといた   夢って、本当にこわいな  眠るのもこえーよ

疲れた   まとまってないけど、もう書くのをやめる  もう今日は、やめる  たかぎ 絢花   

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